「ガネーシャ」独言

『この道をいけばどうなるものか
危ぶむなかれ
 危ぶめば道はなし
踏み出せばその一歩が道となり
 その一足が道となる
迷わず行けよ
 行けばわかるさ』

アントニオ猪木の引退試合のおり、
彼が最後に吼え、有名となった一休宗純の言である。

昨晩は、この言葉を、某氏に酒の席で語り、
今日、名古屋の帰りの車中、
言葉の意味を再度、考えた。

とにかく、
今日、また一歩を踏み出したわけだが、
この言葉の通りだと、
後にきっと道が出来るはず。

その道にスタッフの一人でも付いて来てくれたら
成功か。。。
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