「ガネーシャ」独言

気功士
昨日、半ば強制的に打ち合わせに呼び出されて事務所入り。
(この辺り、コーポレートブログと棲み分けて書いております)

呼び出したのは、毎度登場、“あさやん”。

でもまぁ、打ち合わせた結果は良かったんで、
これはこれで出社の意味がありました。

1時間ほど、話し込んで、
まだ日は高かったですが、
新橋“まこちゃん”に直行。
makotyan.jpg

やはり、ここのヤキトンは旨いです。

2時間ほど話し込んだところに、
山崎さん、参加。

河岸を坐・和民を変えて、
また一献。

で、何でそんな話になったのか覚えていませんが、
大連視察の折に教えてもらった気功の話。

手のひらを拝むような形で、
少し隙間をあけて意識を集中すると、
何気に手のひらが温かくなってくるわけですが、
(体温のせいではないので)、
これを暇があればやっていたせいか、
最近はこの熱が日に日に強くなってきたようで、
ほとんどの方にも手を近づけただけで、
その熱を分かってもらえるほどになっても来ております。

これが気功なのかどうなのかは、
本当のところ良く分かってはいないんですが、
人に手を近づけた所、熱を強く感じる人と、
まったく感じない人がいる事も、
ここ最近、分かってきた所ではあるんですが、
要は、「気が合う」「気が合わない」って、
こんな所から来ているんじゃないかと考えたりもしています。

昨晩も実験的に、私は目を閉じ、
あさやんに手を近づけてもらったり、離したりしてもらった所、
手が近づいた時に、すぐ熱を感じたりすることも出来た次第です。

あさやんと気が合うというのは、
まぁ目下、一番、酒を呑み、
話し込む友人でもあるんで当然なのかもしれませんが、
もう少し綺麗な方から
熱をもらいたいものだと思ったりもしておりました。

さてさて、以上の話、信用できない方、
酔鯨に申し出てください。

必ず未知の世界に引き摺り込んで差し上げます。
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